2009年3月18日 (水)

嵐の中を通されて・・・・

 久しぶりに更新ができることを まず 神様に感謝したいと思います。しかし コメントへの返信がすぐに消えてしまい しばらく閉じていたので調子が悪いのかなぁと思いつつ こちらに書き込んでいます。 例のごとく突然画面が消失してしまう恐れが大いにありそうなので 今日は短めに閉じようかと思います。

 12月20日に日本に戻ったとき わたしがまず感じたことは 「黒い雲が空全体を覆っているかのように 人々の顔の表情は暗く 希望を持って生きている人はたとえ教会内であっても少ないのではないか。なにが こんなに人々を不安にさせているのだろうか?」 このような疑問が浮かびましたが その後 わたしは 教会の中で 友達との交わりの中で 常に強い喜びに満たされ まったくこの日本病とも言えるマイナス感情に囚われることはなかったのです・・・・私の内側はドバイで受けた聖霊の恵みで豊かに満たされていたからですね。

 ところが 一月の後半から この喜びに満ちた日々は一変してしまいました。今から振り返るならば よくこの嵐の中を風邪一つ引かず 深い落ち込みにはまらず ここまでたどり着くことができたなぁ これだけでも奇跡に等しいのではないか・・・それほどの激しい暴風に叩きつけられた毎日でした。

 また 私の娘にしてみれば 大切な将来への夢が大きく崩れてしまったわけで なんと慰めてよいよいかわからない現実の中 よくぞ前を向いてここまで歩いてこれたと。。。神様は確かに大きな試練をこの子にお与えになったのだけれど 神の御手は彼女を支え しかるべき方向へと導いてくださいました。やはり 主は決して裏切らない 私たちをいつも最高に素晴らしい状態で愛してくださっているのですね。

 今のわたしは 「この世のすべての全権は神にある」 このことを一番強く意識させられています。神様を信頼し 神様のなさることはすべて最善なのだ。すべてのことに意味がある 後になって振り返って見ればかならずその意味がわかるのだと信じます。どんなことでもすべてを感謝できる・・・このことが クリスチャンのもてる最大の強さなのだと思います。感謝をこめて・・・・

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009年2月26日 (木)

ドバイを離れるのは寂しかった。。。

 火曜日の朝 無事に成田に到着しました。シンガポールで過ごした夢のような12時間がまるで大昔に感じるほど・・・すっかり日本モードに切り替わり あわただしい毎日を過ごしています。特に連日雨続きであることも影響していると思いますが 日本は暗いなぁーそんなイメージが定着してしまいました。

 今日は3週間ぶりに婦人祈祷会に出席できました。12月にドバイから戻ったときには 一年半ぶりの再会で超盛り上がりましたが 今回は・・・とにかくじっくり祈りたい・・・祈祷会の始まる一時間前 2階席に着席 一人でじっくり祈りました。しかし・・・時差の影響か 花粉症薬の副作用か 眠気との戦いになってしまいました・・・祈祷会が始まってからも 同じ調子・・・素晴らしい油注がれたメッセージにもかかわらず うつらうつらしてしまう有様。これはいけないなぁ・・・まだまだ祈り足りないし・・・祈祷会が終ってからも 一人静かに礼拝堂に残り30分くらい祈っていました。どなたにもご挨拶せず ただひたすら主と向き合おうとしました。私の周りではずいぶん長い間話し声が聞こえていたのですが しばらくすると一人っきりになりました・・・

 これからが 神様と一対一の静かな時間です。ああーこの瞬間を待っていた!そのような心境でした。心の中にあるざわついた思いをすべて吐き出しました。そして ひたすら主に御心をはっきり示していただけるようにと求めて祈りました。なかなかはっきりしたお答えはこなかったのですが 私の心の中はこの数分間の神様との交わりでずいぶん癒されていることがわかりました。祈り終わり 教会の外に出ると またもや雨が降り始めていました。しかし 私の心の中は晴れている。すっかり黒い雲は消え去っている。祈りに勝るものは他になし。祈りの力を今日あらためて知りました。

 なにか心がぼやけてすっきりしないときこそ祈る。これこそ霊的枯渇状態の黄色信号。早めに手を打たないと・・・日本生活はまだ始まったばかり しかし さっそく霊的枯渇症状が出ているのだなぁ・・・気をつけないと!!やはり 祈りを絶やしてはいけない。常に神様としっかりと繋がっていないと!特に ここは日本ですからね・・・・あぁ ドバイを離れるのは本当に寂しかった。ドバイはやはり素晴らしい国でした・・・・早々にしてドバイが懐かしくなっています。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009年2月23日 (月)

帰国の途上 シンガポールです

 昨晩23時にドバイを出発し ただいま シンガポールの日本人会 パソコンルームから送信しています。シンガポールは ドバイよりもずっと蒸し暑く すっかり半そでになりました。日本との時差は一時間。いよいよ 日本が近づいています・・・・今晩は 日本人クリスチャンのみなさまと夕飯を囲み 最後の晩餐!?を楽しみたいと思います。

 ドバイを離れた寂しさを感じつつも いよいよこれからが始まりだ!と心を新たにしています。日本での生活が あらゆる面で主に導かれますように。できるかぎり 祈りの時間を確保できるように 霊的に疲弊しないように 今から心備えていきます。ドバイでの飛び切り恵まれた3年半を思いながら・・・・

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月21日 (土)

シンガポール経由で日本に戻ります

 いよいよドバイ生活も残すところ後2日となりました。今朝も早天祈祷から一日が始まっています。土曜日には オフィシャルな早天祈祷会はありません。個人的に祈りたい人が礼拝堂のマイキーを開けて中で自由に祈ると言うスタイル。これが格別に祝福されるのです。

 特に私は唯一の日本人ですから 何も臆することなく日本語で言いたい放題ありのままを神様に告白することができてしまう。本当に感謝な環境でしたね。今日は これまで3年半のドバイでの教会生活を振り返り この教会を通してどれほど多くの祝福に預かったか・・・イスラム圏の宣教師との出会い 毎週の婦人祈祷会での熱い祈り 毎朝早天祈祷での豊かな聖霊の注ぎ 素晴らしい教会員との愛の交流 日本人礼拝が立ち上がった奇跡 一つ一つ思い出しては 言葉では言い表せないほどの深い感謝と感動が溢れてきました。

 私はこのドバイで霊的に刷新され 新しい信仰者に生まれ変わりました。そして 3年半前 ドバイ赴任が決まるとき 神様からいただいたみ言葉を思い出しました。エレミア29;11「信仰と希望と将来を与える」 まさにこのみ言葉が100%成就した3年半でした。神様は本当にすばらしい!ハレルヤ!

 さて 今日はこれから日本人礼拝の皆さんと最後のお食事会。これで何も思い残すことなく2家族へバトンタッチして日本に戻れます。感謝です。

 そして 帰り道は シンガポール経由で戻ることになりました。朝7時 シンガポールに到着して 愛する姉妹方と最後のお別れ・・・・(日本で会えますけどね) たっぷりシンガポールの恵みもいただいて 夜の11時に日本へ向けて出発します。日本でどんな毎日が待ち構えているのか・・・今回はそれなりの覚悟をもって祈り備えていますから・・・主が共におられるゆえ 何も恐れることありません!ねっ!・・・・感謝します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まだドバイにいます

 当初はすでに日本に戻っている予定でしたが ビザ抹消手続きから始まり 航空券の手配が遅くなりまして・・・・まだドバイにいますが いよいよ 火曜日の朝 成田便で帰国することになりました。

 今日は ドバイ最後の礼拝・・・教会では 先週の金曜日「本日が最後です」とアナウンスをしましたが あまりにも急なことでお世話になった人々へ挨拶だけで終ってしまいました。今日はしっかりカメラを片手に ばしゃばしゃとお別れの記念撮影に徹しました。

 明日は 最後の日本人礼拝の皆さんとの集まり。この日本人礼拝はどうなるのだろうと一番気になるところでしたが 残りの2家族が継続して礼拝を守ってくださることになりました。本当に感謝します。そして 錦糸町にある東京オンヌリ教会に在籍していた若い韓国人ご夫妻が 最近ドバイに越してきました。この日本語ぺらぺらのご夫妻が日本人礼拝に協力してくださるということになったのです。日本語通訳があるならば イ=ビョンク先生のセルグループも開かれていくでしょう。ああ 神様は素晴らしい人材をドバイに送り込んでくださいました。感謝感謝。おまけに エノクさんが日本人家族に伝道をしていて 今度 日本人礼拝にもお連れしたいとお話してくださったのです。これから新たな動きがありそうですね。私は日本から期待して祈っていきます。

 神様は 私たちの祈りをすべて聞いておられる。その答えがいつどのような形で現れるのか 私たちには知らされていません。 ただ 祈りの答えは必ず出る!これだけを堅く信じて祈り続けていきます。ドバイでの日本人礼拝のために これからも期待して祈って行きたいと思います。さて 残り2日のドバイ生活。たっぷりドバイを満喫していきましょう。感謝。

 

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月14日 (土)

アブラハムの信仰を抱いて・・・

 昨日はドバイ最後の主日となりました。朝3時から始まりフル活動の一日でしたが 神様がこのハードなスケジュールの中で最高に恵まれたドバイ最後の主日を与えてくださいました。感謝!  

 わたしは 今回の帰国で直面した一番大きな問題について セルグループのイ=ビョンク先生や祈りの友へ告白しました。昨年の夏 ケニアへ宣教旅行へ出かけた後 アブラハムの信仰を抱いてハンドン大学へ入学希望していた娘。4月にはドバイを訪問していた総長先生にも教会でお会いすることができました。私と娘はハンドン大学へ進学できるものだと信じていました。

 しかし 韓国教会の友達からはこのような助言を受けていました。「小学校一年生から高校3年まで12年間の就学期間をきちんと履修しないと韓国の大学から入学資格がもらえない。だから 外国に移ると韓国人の親はとても神経質に一ヶ月でも就学期間が欠けていないかチェックするのよ。ちゃんと確認した方がいいよ。ホームスクーリングではきちんとした公的に認められた成績が出るの?成績証明書は大事な提出書類だから このこともきちんと調べないといけないよ。」

 結論としては「公的に認められた成績証明書」 この部分で無認可の学校で学ぶ子どもたちは韓国の大学に入学できる門戸が閉ざされてしまうわけです。確かに あの国の子どもたちのしのぎを削るような勉強振りをみれば 大学入試のすさまじさは容易にうかがい知ることができるわけですから。真剣勝負!なのです。ですから 入学資格うんぬんは最も注意しなければならない 受験勉強を始める以前の大問題になるわけですね。

 昨日は 最後の日本語クラスを我家で開きましたが 韓国の大学受験資格について若い世代の彼らに話してみました。私の娘を知っているだけに みんなの表情は一変・・・まるで地獄に落とされたみたいに・・・真剣に悩んでくれました。韓国人にとって 大学受験とは一族で抱える大問題なようですね。娘をとても可愛がってくれていたから 同じ気持ちで苦しんでくれたみたいです。

 あーー 何でこんな初歩的なことに気がつかなかったのだろうか・・・きちんと調べればわかっていたはず。それなのに アブラハムの信仰とばかりに ただ信じてきた私たちが間違っていたのだろうか・・・・。

 最後のセルグループ集まりも この問題でどーーんと暗い雰囲気になってしまいましたが イ=ビョンク先生はもう一度わたしの信仰を奮い立たせてくださいました。これで落ち込んではいけない。神様がもっと素晴らしい道を娘に与えてくださる。とにかく 今は祈りが必要だということに気づかせていただきました。日本へ戻ってから一週間 できる限り礼拝堂に通おうと思います。そして 真っ暗な礼拝堂でとことん神様と対座して祈ります。そして 開かれた祈りの答えに聞き従おうと思います。

 「これからの日本での信仰生活が祝福に満ちたものになりますように」・・・ 恵まれたドバイ韓国教会から熱い祈りで送り出されました。「まだ見ぬ地へ ただ信じて」・・・・このアブラハムの信仰が試されるのはこれからなんですね。神様はすばらしいです。素晴らしいことが起きるのはこれからだ・・・・ ただ信じて期待して進みます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年2月13日 (金)

今日でドバイ最後の礼拝です

 なんと忙しい毎日。メールの返事もきちんとできないままに(ごめんなさい。落ち着いたらお返事します)あっという間に数日が経ってしまった。3日前には 航空便の引越し手続きを済ませた。今年は特に日本への帰国が増えているようで(不況の影響) 引越し業者は大忙し・・・・予約を入れるのも一苦労。「この日しか空いていません」と言われた日は 私が電話を入れた夕方の翌日でした。これはもうやってもらうしかない!とその日の晩は遅くまで目をこすりながら埃にまみれて荷物と格闘していた。たくさんのごみが出ている。日本に持ち帰っても処分には金が掛かるし あの細かい分別回収を考えると ただ捨てるだけのシンプルなドバイはありがたい・・・こんな調子で景気よくバンバン捨ててしまっている。教会にはリサイクルショップがあり そこにも大袋これまでに5つくらい運んだなぁ・・・・ ドバイで荷物をすっきり減らして 日本でスリムな生活を始めよう。

 ただ今 夜中の3時半。私は夜が弱くて 連日の忙しさのためせいぜい9時が限界。今日はドバイ最後の礼拝になり これまでお世話になった韓国教会の先生や友達へ挨拶する大事な日・・・・だというのに 何も準備できていない!これから一言感謝のメッセージを添えたカードを作成する。そして 6時前には教会へ出かけて一人で祈ろう。こんなざわついたときこそ祈らないとやっていかれない。。。。その後は 最後にキングスリバイバルチャーチの礼拝に出たい。ビデオもしっかり撮影しておきたい。それから 韓国教会へ戻り イ=ビョンク先生との最後のセル集まり。この集まりもほんの一年間だったけれど なんと中身の濃い魂の交流がもてたことか・・・・感謝の涙。それが終ったら 家に大急ぎで帰る。今日は自宅で最後の日本語教室。これも あまりの忙しさのために 余程キャンセルしようかと思ったけれど これも最後だから・・・きちんと挨拶しないと。私がいなくなってもどうか続けて勉強してもらいたい。代わりの先生が与えられるように祈る。そして 1時半には アルバーシャでの最後の礼拝!今日は 韓国教会の礼拝で皆さんの前で挨拶することになるらしい・・・・緊張。3年半のドバイ生活は この教会での信仰生活が私の中心だった。たくさんの思い出と感謝の思いで涙の洪水になりそう・・・日本語礼拝もとても気になる。しかし 日本人教会が設立できるようにと祈ってきた・・・・この祈りはいつか成就すると信じて。

 さて 今日一日乗り切れるか・・・このハードスケジュール・・・とはいえ 日本にいたときも同じ調子で突っ走ってきたし 帰ってからもおそらくこのペースは落とせない状態だろうなぁ。頭の血管が切れないように祈りつつ・・・今日一日が守られますように。祝福を祈ります。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月 9日 (月)

ドバイに癒される

 前回の更新では2月2日にドバイに戻りますと書きましたが・・・・さらに色々な問題が生じて・・・結局 昨日8日の早朝にドバイ到着しました!

 一ヶ月半ぶりのドバイは・・・・確かにいいですよ!!やっぱりここは恵みの発信地なんだなぁと感じます。空港に着いたときから 日本とは明らかに違う何か!を感じていました。昨日は 到着して数時間後でありましたが 勇敢にも車を運転して息子の学校まで出かけましたが 日本のA新聞が一面トップで報じていたような悲惨な光景は目にしませんでした。むしろ 新しい道路があちらこちらで開通し 更に便利に 更に新しく美しく・・・この目にはドバイが発展しているようにしか見えません。ドバイのすっきり晴れた青い空に新しいビル群がくっきり映ります。この繁栄の裏にはどんな問題が潜んでいるか私にはうかがい知るところではありませんが とりあえず 私の目にはドバイは相変わらず元気で勢いと活気に満ちていました。

 日本で過ごした最初の一ヶ月は友達との再会の喜びが湧き上がり 喜びが止まりませんでした。ところが ラスト半月間 一気に坂道を転げ落ちるような深刻な問題が発覚。毎日 あちこちを駆け回り問題解決に必死になっていました。こんなときこそ 信仰が問われるのだろうと思いながらも じっくりと祈る時間もないままに ドバイで受けていた恵みの貯金はすっかり磨り減っていきました。

 いつまでもくよくよこだわらず すっきりと新しい道へと方向転換しないと・・・・と思いながらも なかなか切り替えが上手に行きませんでしたが 昨日ドバイに来てから 心に広がっていた黒雲はすっかり晴れました!どんな状況が開かれたとしても 主が導く方向には狂いはなし!今はわからないが後でわかるときが来る!このときこそ 信仰がものをいうのだと自分に言い聞かせながら進んでいます。

 さて このドバイ生活も残すところ10日足らずとなりました・・・急展開で私もついていかれないほどなんです・・・・早く日本に戻り 実家に残してきた娘のために精一杯祈って支えなければ。さてさて これから荷物の整理を始めますよーー もう時間がないのでほとんどゴミ箱行きになりそうですが 狭い日本に持ち帰るものはごくごく最小にとどめないとね。

 それでは ドバイでの恵みを残りわずかになりましたが できる限り発信できたらと思います。お祈りくださいねー

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年1月27日 (火)

そろそろドバイに戻らないと・・・・

今日は27日。そろそろドバイに戻らないと・・・・しばらく娘を実家の両親にお願いしてドバイに戻ります。出発は2月2日の予定。後ろ髪を引かれる思いがしますが 主におゆだねするしか方法はありませんね。日本での娘の生活が守られるように祈りつつ ドバイへ戻る用意を始めています。毎日忙しすぎて いろいろなことが起こりすぎて すっかりブログの更新が滞ってしまいました。ドバイでの生活も多忙を極めそうですが これまた主にすべてを委ねます。感謝をこめて・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月21日 (水)

祈りの威力に期待して

 日本に戻ってからの毎日はあまりにも忙しく 瞬く間に一日が過ぎ去っていきます。自分でも驚くほどに元気に飛び回っていたのですが この度大きな問題に直面して 今日はあれこれ考え込んでもおかしくない状態ではありました。ドバイに行く前の自分であったら それこそインターネットの検索で一日が終わっていたことでしょう。

 信仰で始めたことは信仰で終わらせないと・・・・確かに 目の前にある現実は不安材料がごろごろしています。世の考えでいくなら 怒っても当然で誰からも咎められないかもしれない・・・・しかし 信仰で始めたのだから このことは必ずうまくいくはず。もしかすると 私が期待していた以上に素晴らしい道が新たに開かれるかもしれない・・・・なんともおめでたい信仰者だなぁと思いながらも こんな状態でも落ち込まずに感謝していられる自分に驚いているところです。

 ちょっと忙しくなるかもしれません。でも なんとかなる!何の根拠もない信仰だけにすがる自信なのだけど。神様だけに期待して神様を喜んで祈り続けます。先取り感謝とはこういうことなんだろうなぁ・・・

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

«異言の目的は